結城こう プロフィール

結城(ゆうき)こう

Lotus Chakra(ロータス・チャクラ)主宰
新潟市出身 横浜市在住

資格
・米国催眠士協会(National Guild of Hypnotists/NGH)認定ヒプノセラピスト
・米国催眠療法協会 (American Board of Hypnotherapy/ABH)認定マスターヒプノティスト

経歴
・(株)志麻ヒプノ・ソリューション サイキック講座 上級修了
・NPO法人 日本レイキ協会 上級修了
・前世療法セラピスト養成講座(トリシア・カエタノ氏)修了
・インナーチャイルドセラピスト養成講座(トリシア・カエタノ氏)修了
・アウェアネスインスティテュート
 ヒプノセラピークラス/NLPエッセンス講座/タロット講座 修了
・みかど学院 手相基礎講座 修了

 

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ごあいさつ

こんにちは、結城こうです。

子どものころの家庭環境がいびつだったこともあり、わたしはずっと自分のことも自分の人生もイヤでたまりませんでした。

なんとか人生を変えようと10回ちかく転職しましたが、仕事という「上っ面」をいくら変えても、自分の深い部分にある閉塞感が解消されることはありませんでした。

自分の人生はこのままずっと苦しいのかとうんざりしていました。

 

それが、2016年の秋にヒプノセラピーを通じて「潜在意識」と関わるようになってから、現実が勢いよく動きはじめました。

 

さらに2017年の秋から『サイキック講座』に通って透視リーディングのトレーニングを受けたところ、イヤでたまらなかった自分自身と自分の人生が、じつは恩恵に満ちた、奥深くて美しい豊かなものであったことに気づき、現実の展開がさらに加速しました。

 

現実とはけっして固定化された堅牢なものではなく、自分の意識の持ち方しだいでいくらでも変容することを、身をもって経験しました。

 

透視リーディングとは「エネルギーを読むこと」であり、「潜在意識や宇宙意識に瞬時にアクセスして、そこから必要な情報を得ること」です。

肉眼の制約を受けないため、「目の前の現実」にまどわされることなく、ストレートにものごとの本質をつかみます。

 

透視リーディングで得た情報は、それまでの自分が抱いていた、制限されたものの見方・考え方をくつがえします。

そして、ものの見方・考え方の転換は現実の変容をうながします。

 

人生を好転させつづけるツールとして、透視リーディングをどうぞご活用ください。

あなたの魂が望む生き方の実現を、全力でサポートいたします。

 

よく聞かれること

わたしが「透視リーディングをしている」と言うと、よく聞かれるご質問をまとめました。

Q、子どものころからエネルギーが視えたの?

Q、エネルギーは映像で視えるの?

Q、ふだんからエネルギーを視てるの?

Q、私にもエネルギーが視える?

Q、親はなんて言ってるんですか?

 

Q、子どものころからエネルギーが視えたの?

はい。

わたしは子どものころから人のエネルギーも「人ではないもの」のエネルギーも視ていました。

でも「エネルギーが視えている」という自覚はなく、自分がなにを視ているのかもわかっていませんでした。

 

大きくなるにつれ、どうやら自分がほかの人とはちがうものを視ているらしいと感づきますが、いったいなにがちがうのかがわからず、ずっとイライラしていました。

自分はアタマがおかしいのだと思っていました。

 

『サイキック講座』に通ってはじめて、自分がエネルギーを視ていたことに気づけました。

この気づきは、大げさでもなんでもなく、わたしの人生を救ってくれました。

 

いまでは「エネルギーが視える」という自分の特質に配慮できるようになったため、生きることがとてもラクになりました。

 

Q、エネルギーは映像で視えるの?

映像で視えることもあります。

文字が浮かぶこともあります。

声や音が聞こえるときもあります。

全身に重たさを感じることもあります。

胸やおなかや腰がざわざわすることもあります。

なにがどのように視えてくる・感じられるかは、じっさいにリーディングするまではわからないものです。

 

Q、ふだんからエネルギーを視てるの?

「視なくてもいいもの」「視る必要のないもの」は、いっさい視ません。

 

Q、私にもエネルギーが視える?

はい、視えますよ。

ギターの弾き方を習えばギターが弾けるようになるように、リーディングのやり方を学べばだれでもリーディングできるようになります。

 

Q、親はなんて言ってるんですか?

わたしが透視リーディングできることを母にカミングアウトしたとき、はじめは「えー、なにそれー」とびっくりされましたが、すぐに「わたしのエネルギーを読んで読んで」と、ねだられました。

そして「あんたはむかしから変わってたからねえ」と、妙に納得されました。

いまでは「あんたのソレ(透視リーディング)、なんでもわかって便利だねえ」と、すっかりお気に入りです。

 

父は理系でばりばりの理屈人間なので拒絶反応をしめされるかと思いましたが、一瞬で受け入れてくれました。

「え、そんなにかんたんに信じる?」と、こちらが拍子抜けしたほどです。

 

というわけで、両親公認です。

ついでに弟もわたしにリーディングしてもらうのが大好きです。