今世の体験記

トイレの個室で龍と誓約した話

こんにちは

『誘導瞑想クラブ』のゆきちゃんです。

 

わたしは誘導瞑想やアファメーションの動画を作って

YouTubeチャンネル『誘導瞑想クラブ』で公開しています。

 

わたしは今でこそ、龍の存在を

ふつうに受け容れていますが

昔はちがいました。

 

昔のわたしは、龍を

「空想上の存在」としか

思っていませんでした。

 

龍の出てくるマンガや物語を

楽しんではいたけど

あくまでも「フィクション」と思ってました。

 

こんなわたしが、龍の存在を

「フィクション」ではなく「リアル」と

認識するようになったきっかけについて

おはなしします。

 

現時点での龍の印象

現時点で、わたしは龍に対して

以下のような印象を抱いています。

 

 

龍は非常に波動が高い存在

 

「龍」という「生き物」がいるわけではない

 

地球の波動に合わせると

あの姿(巨大化した蛇のようなアレ)で

「見える」というだけであり

本質的な姿はまったく別物

 

龍に3次元的な肉体はない

 

一般的に認識されている姿

(巨大化した蛇のようなアレ)は

ホログラムのようなもの

 

龍が地球の人間と関わろうとするのは

地球の人間に対して深い深い愛情

莫大で壮大な愛情を抱いているから

 

龍は非常に誇り高く

非常に清らか、高潔

 

龍は、地球の人間の理解をはるかに超越した存在

 

地球の人間が

龍の全容を理解するのは

なかなかむずかしい

 

 

龍は非常に波動が高い存在

ところで

波動が高い=良い、偉い

波動が低い=悪い、劣っている

ではありません。

 

 

波動の高い・低いとは

たんに、違いをあらわしているだけです。

 

そこに良し悪しはありません。

 

波動が高い・・・非物質で精神性の高い状態

波動が低い・・・物質的な状態

です。

 

地球は

3次元の物質メインの星なので

「波動の低い」星です。

 

「見えている」姿と本質は、まったく別物

龍は波動が非常に高い存在なので

「肉体」という物質を

持っていません。

 

地球の波動に合わせた結果

一般的に認識されている姿

(巨大化した蛇のようなアレ)に

「見える」というだけです。

 

「見える」だけで

肉体をじっさいに持っているわけでは

ありません。

 

ホログラムのように

「見えている」だけで

本質はぜんぜん別物です。

 

龍の本質は

 

光のような存在

 

非常に高度な智慧そのものであり

無限の愛そのもの

 

という感じですが

あくまでも

「こんな感じ」

としかいえません。

 

いまのわたしには

龍の全容をとらえることなど

とうてい不可能です。

 

わたしが、いずれ人間を卒業したら

(肉体を手放したら)

龍をさらに理解できるかもしれません。

 

わたしにとって龍は「フィクション」だった

さて、わたしは今でこそ

龍の存在をふつうに受け容れてますが

昔はちがいました。

 

昔のわたしは、龍を

「空想上の存在」としか

思っていませんでした。

 

龍の出てくるマンガや物語を

楽しんではいたけど

あくまでも「フィクション」と思ってました。

 

きっかけは『サイキック講座』

わたしが龍の存在を

「リアル」と認識するようになった

きっかけは

『サイキック講座』に通ったことです。

 

といっても『サイキック講座』で

龍について学んだわけでは

ありません。

 

『サイキック講座』を通じて

わたしは「透視リーディング」という

「肉眼を超えてモノを視る」

「内なる目でモノを視る」術(すべ)を

身につけました。

 

透視リーディングが

できるようになったわたしに

ある日とつぜん

龍がコンタクトしてきたのです。

 

会社で書類をチェックしていた

2017年初冬

当時勤めていた会社で勤務中

わたしは書類をチェックしていました。

 

そのときチェックしていた書類に

「青龍」という文字がありました。

 

「へー、青龍だって、かっこいい」

とぼんやり思いながら

わたしは書類のチェックを

続けようとしました。

 

なにしろチェックしないといけない書類が

とにかく大量にあったので。

 

が、なんかやたらと「青龍」の文字が

気になる/呼ばれる/ひっぱられる

のです。

 

「この感じ、なんだ?」

と思ったわたしは

すぐそばに「なにか」がいるような気配を

感じました。

 

「もしかして、青龍がいるのか?」

と思った瞬間に

「ああ、いるんだ」

と理解しました。

 

「これは、ぜひ青龍とおはなししなくては!」

と思い、わたしはすぐに

トイレへ走りました。

 

そして、トイレの個室で

青龍と対面したのです。

 

青龍と誓約する(会社のトイレの個室で)

青龍と、ひとしきり

わーっと話した後(話の内容は忘れました)

青龍が

便器に座っているわたしの目の前に

とぐろを巻いて座り(?)ました。

 

そして、わたしに対して頭を下げながら

「生涯、お仕えします」

というようなことを言ってきたのです。

 

わたしが

「よろしくお願いします」

と、頭を下げたら

「ちがう」

と言われました。

 

そして

「よろしくお願いします

ではなく

ゆるす

と言ってください」

と言われました。

 

そしてもう一度

「生涯、お仕えします」

と頭を下げられたので

わたしは

「ゆるす」

と言いました。

 

こうしてわたしは青龍と

会社のトイレの個室で

誓約したのです。

 

ふだんは龍のことなど忘れてる

誓約したはものの

わたしは日常的に

龍を意識して生活しているわけでは

ありません。

 

むしろ

龍の存在など

まったく気にせず(忘れて)

過ごしています。

 

先日

『龍とのご縁をつなぐ誘導瞑想』

を作り、ひさしぶりに

青龍としっかり話しました。

 

そしたら

「ふだんの(俗世の)生活だけで

自分をいっぱいにするのでなく

波動の高い存在とも

もっと密につながりなさいな」

ということを言われました。

 

はーい・・・

 

龍とのご縁を結ぶ誘導瞑想

『誘導瞑想クラブ』のおすすめ動画

おすすめ誘導瞑想

前世を体験する誘導瞑想

 

おすすめアファメーション

自分を許す・自分と仲直りする・自分をあたたかく受け容れる

 

おすすめタロット・オラクルカードリーディング

2021年あなたに訪れる最高の奇跡